蓬莱之猫

気が向いたときに書き綴るブログ、植物・スマホとか

正解するカド完結。結局「正解」ってなんだったの?

正解するカドが完結した模様。

最終話ではずいぶんと人間っぽいヤハクィザシュニナさんが見れます。最初の頃は機械ぽかったのに、涙まで流しますからね。ぶっちゃけザシュニナさん、真藤さんのこと好きでしょ、これ。腐の趣味はないんですが、あったら想像が進みそう。

相対時間の操作で超強力な娘が出てくるとかなにそれ。しかもザシュニナより高次元とかなぜに?地球人との混血で強力な子供が生まれてくるとかドラゴンボールみたいですね。幸花さんはずいぶんとかわいらしい外見ですが、すんごいパワフルそう。男勝りって感じ。そこがいいですが。男勝りな綺麗な女子高生っていいですよねー。

ヤハクィザシュニナは異方が三次元に降ろした端末なのかと思ってたら意外とそうでもない?結構異方そのものだったのかな。ザシュニナさんの性格からいって次から次へとカドを送り込んできそう。それに異方でザシュニナさんは独りぼっちなのかなー。案外異方にはたくさん異方存在がいそうですが。

「正解」については報道記者の人が口走ったくらいで、ザシュニナさんの言う「正解」が何だったのかよくわからずじまい。人類を異方に連れてったるでーがザシュニナさん的には「正解」だったのかなあ。

追記

見直してみたけど、幸花さんが「正解」?