蓬莱の猫

気が向いたときに書き綴るブログ、植物・スマホとか

本屋をぶらり、精神世界も面白いかな

本屋をぶらり眺めてきた。

 

まずはHTMLの本。

出かける前にPCで少し見てみたけど、面倒くさそうでパラ見してやめた。

プログラミング言語の中では一番簡単ですぐに結果も出るんだろうけどね。

前よりは興味が湧いてきたけど、まだ実行には移す気にならない感じ。

 

CADの本もあったけど、日常で何を設計するのかわからないので見るだけ。

 

電気の資格本の過去問集はなんか面白さを感じた。

即実践、って雰囲気がなんかいい。

 

科学本をチラ見してそのまま精神世界系の本棚へGoですよ。

すっごい怪しい世界が作られているコーナーですが、こういうエイリアンがどうとか宇宙人がどうとかいう世界もなかなか面白い。レジに持ってくには抵抗がありますが。買うとしたら電子書籍かな。

うちの近所の本屋の精神世界系本棚は、ライトな自己啓発、ぶっ飛んでる陰謀系、風水やチャクラといった実践(?)系、守護霊が降りてきて~どうとかの棚、の4つに分かれております。

前は自己啓発系を読み漁ってましたが。今はチラ見するにとどめる。買っても明日には興味なくなってるし。本棚の邪魔だし。

 

農業の本も少しひかれる。

庭でちょこちょこ遊んでますが、農業で飯を食べようとするならある程度規模が大きくなるので管理法とかまた違ってくるのでしょうね。土を耕すのに作業車とかいりそうですね。車の運転は苦手だなあ。

精神世界と農業をくっつけたような本もありましたが、果たして結果は出るのか?一冊買って持ってますが、実践はしていない。玄米を発酵させて菌を使って栽培するそうですが。本当にできるのならすごいんですが、出版元が100%精神世界のヒカルランドだからなあ。まあどこかでやってみてもいいかもしれない。そういう精神世界にひかれる自分もいるというのを認めたのが今日の収穫でした。

 

宇宙艦隊がどうとか言ってたおばさんの本が頭に引っかかってるけどなんだっけ。名前もタイトルも思い出せないや。

 

ポチポチ回ってきて今帰ってきたところ。人の声がうるさく感じ出したら帰るが吉です。物音のシャットアウトができなくなってる証拠だからね。体調悪化のサイン。