蓬莱の猫

気が向いたときに書き綴るブログ、植物・スマホとか

神経接続できるゲーム機を出すのだ

物欲ないなー

欲しいものがない。

せいぜい食料?飲み物はたまに買うけど。Blendyのカフェオレとか紅茶。飲みなれてておいしい。今なら氷を放り込んでアイスにするのがまたおいしい。

服は…もう買っちゃったな。3枚あれば着まわせるからね。こだわりは肌触りだけなので、ユニクロが一番ちょうどいいのです。ジョガーパンツはサイズで買えてすそ直ししなくていいから買いやすい。Tシャツは白・灰・黒とモノトーン系。去年のもあるから十分足りる。

ゲーム…欲しいけどね。面白そうなゲームがないんだよね。なんでこんな興味を引く以前の興味すらわかないゲームが多いのだろう。あと前作のある「~~2」みたいなの。さすがに飽きる。

モニター見ても熱意が湧かないから私の問題かもね。画面に映る絵に見えるから。ゲームに没入して時間を忘れるのも若さの特権だったのかもしれません。その意味では贅沢な時間を過ごした。本当は今熱中できるゲームが欲しいんだけどね。PSVRは体験してみないとわからないという話だが。銀座までいくのがめんどいから近くで体験会をやってくれないだろうか。もしくは誰かのPSVRを借りて遊んでみたい。

スイッチは…ソフトないからな。ボンバーマンとかいまさらだし。

ゲームはしたいけど熱中以前のルール説明だけで冷めてくようなゲームが多すぎるのよ。結局ボタンをポチポチするだけで体験として面白くないし。

神経接続できるゲーム機

そろそろ神経接続できるゲーム機とか欲しいですね。手の先からゲームの世界を感じるとかずいぶんと未来っぽいやん?手の神経電流を探知してゲーム世界に反映させるくらいだったら今の技術でもできそうだけどね。もう十字キーとボタン4つはやり飽きた感があるからね。

神経電流を読み取るのはいいけど、神経に信号を送る技術はあるのかな?最初は戸惑いそうだけど、個別にデータを蓄積していって自由自在に画面を操作できるところまでいったら夢のようだね。そうなると自分の操作ログがすごい貴重品になるね。三重四重のバックアップが欲しいところ。

手を動かさずに手の神経を活性化、なんて技も生まれそうだね。人間の脳はすごいからね。脳の解析を進めるより脳自身の可塑性を利用した神経技術の方が安全だし、未来的なことができそう。脳に電極はさすがにギークすぎる。アメリカあたりはやってるみたいだけど。

赤ん坊が体の動かし方を学ぶように、神経にカメラを付ければ脳がそのうち「見方」を覚えるんじゃないだろうか。

まあなんにせよ十字キーはもういい。次の操作デバイスは神経だ!と言っておく。