蓬莱の猫

好き勝手書くだけだよん

意識を超えて、心を超えて

テーマなど最初からないのでござる。

与えられたのはただの自由。

何をしてもいい。

やっているうちにコツをつかんでくる。

それはクセといってもいいものだ。

クセにクセを重ねて今の自分がある。

自由な中からなんとなしに作られたのが、今の自分。

意識も心もその中にある。

意識を超えて、心を超えて、ただそこにあるものが自分なのだ。