蓬莱の猫

好き勝手書くだけだよん

文を湯水のごとく書いてみたい

文を書くとイメージが崩れるのが微妙だ。

頭の中でぐるぐる回して私は満足してしまうからね。アウトプットする動機が乏しい。

結果、文章を書こうとして思い付きを書くことになるが、そんなものに私自身が魅力を感じていないので数行で文が出てこなくなる。

たまに文章を書く用のイメージがきて、たまたまパソコンの前に座ってて、それはもう魅力的な感じでダダダっと文を書けることもある。が、再現性に乏しい。

パソコンの前に座ったら文章が湯水のごとくあふれてハイになりながら文を書けるといいのだが。

 

映像的な文章を書きたい。秋山瑞人的な。